プロフィール

一番近くで、
あなたの声を国政へ

栃木の現場で培った経験を胸に、青年世代・子育て世代の代表として、地域の声をまっすぐ国政へ届けてまいります。

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生い立ちと原点

1980年1月16日、栃木県栃木市に生まれました。栃木県立栃木高等学校、創価大学法学部を卒業。
学生時代には国際問題の研究を進めるとともに、論文集の発刊や展示企画など、
学生の視点から社会にメッセージを伝える活動に取り組んできました。

在学中には研修団を率いてニューヨーク国連本部を訪問し、国連職員の方々と意見交換を行いました。
世界規模の課題に触れた経験は、「地域と世界を結ぶ視点」を持つ重要なきっかけとなりました。

地元へのUターンと、民間での経験

大学卒業後は、故郷の栃木で役に立ちたいという思いからUターン就職を決意。
ハウスメーカーおよび保険会社に勤務し、地域の暮らしに寄り添いながら働く中で、
「制度や仕組みの側から人を支える仕事がしたい」との思いが芽生えました。

公明党職員としての20年──現場第一の歩み

2003年、公明党職員として新たな道を歩み始めました。以来20年間、栃木県内の各自治体の課題解決に奔走してきました。

  • 地域の声を丁寧に聞き取る「現場第一主義」
  • 公明党地方議員との密な連携
  • 全国ネットワークを活用した政策実現のサポート
この20年の積み重ねが、現在の国政での活動を支える確かな基盤となっています。

アフターコロナの大転換期に、国政へ

いま日本は、アフターコロナに向けて大きな転換点にあります。物価高、教育、地域経済の再構築など、
私たちが向き合う課題は多岐にわたります。

青年世代・子育て世代の代表として、未来を担う世代の声を国政へまっすぐ届け、
誰も置き去りにしない政治の実現をめざします。

略歴

  • 1980年1月16日 栃木県栃木市に生まれる
  • 栃木県立栃木高等学校 卒業
  • 創価大学 法学部 卒業
  • 地元のハウスメーカー/保険会社勤務
  • 2003年 公明党に入職
  • 以後20年間、現場の声を政策に反映する基盤づくりに従事
  • 現在:衆議院議員(比例北関東)/ 公明党青年局次長

家族・趣味・座右の銘

家族:妻、中学1年・小学5年の二男、義父の5人家族

趣味:音楽鑑賞、スポーツ観戦

座右の銘:吾が道は一もって之を貫く

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